9月11日~13日 長崎開催『第74回日本心臓病学会学術集会』において、当教室より5名が発表しました
2026.09.25
学会発表
9月11日~13日 長崎開催『第74回日本心臓病学会学術集会』において、当教室より5名が発表しました。
◆永井 利幸 准教授
セッション名:シンポジウム1「三尖弁カテーテル治療(TriClip)が到来!Try Clip!」
演題名:現行エビデンスから心不全医の視点で考えるT-TEERの立ち位置
セッション名:ジョイントシンポジウム6「心筋生検研究会・日本心臓病学会ジョイントシンポジウム①:Caseに学ぶ心臓病理;臨床医と病理医の連携」
演題名:慢性期心筋炎に対するアプローチ(解説・ミニレクチャー)
◆上原 拓樹 大学院生
セッション名:口演19「弁膜症・構造的心疾患1」
演題名:心臓再同期療法施行患者における術前肺動脈径/上行大動脈径比の予後予測能
◆大塚 健太 大学院生
セッション名:口演(症例報告)13「その他(症例)」
演題名:心臓移植後の両側横隔神経麻痺に対し胸腔鏡下横隔膜縫縮術が奏功した一例
◆森本 純平 大学院生
セッション名:シンポジウム21「この患者にどう介入する?-実臨床の葛藤から学ぶSHDケースカンファ-」
演題名:進行胃癌を合併した二尖弁の超重症大動脈弁狭窄症に対してTAVRによる介入を選択した一例
◆加藤 喜哉 客員研究員
セッション名:口演5「心不全・心筋症1」
演題名:ICT遠隔診療連携により疾患修飾薬導入を実現したATTR心アミロイドーシス診療
